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華村のガラクタ

旅行、映画、読書の雑記&今年に入ってはまりまくっている
サッカー(エスパルス)ぐだぐだ観戦記。






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2007.08.08 Wednesday |-|-|-




[ 「矢場とん」でみそかつを食す ]


名古屋に行ったらみそかつでしょう。

現地の方おすすめの『矢場とん』に行ってきました。
わおー!これが本場のみそかつですか。
私が食べた(過去1回)みそかつのみそって申し訳程度にあっただけだもんね。
ひぇー、みそがたっぷりだよー。



んで、私、腹減りすぎて腹八分目どころか五分目でした。
甘くて辛しをたっぷり乗っけちゃいましたが、とっても美味しゅうございました。
ごちそうさまでした!


↑これこれ、矢場とんドラゴンズタオル、超気になりました(笑)。

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2006.10.19 Thursday 21:28|旅行comments(0)trackbacks(0)




[ SLの旅(大井川鉄道)4 ]


SLの旅3からのつづき。
寸又峡温泉
『夢の吊橋』を渡りきれば、階段地獄(上り)が待ってます。
相当覚悟を決めて上った割にはそれほどでもないかな。

「くろう坂って…ちょっと奥さんっ」
それほどでもないと言った割にはバテバテでした。

吊橋は一方通行。
帰りは飛竜橋の方へぐるりとまわって元来た方へ。

戻ってきたらまずは腹ごしらえですよ。
冷えた山菜そばです。おいしかった〜。

山芋もち。
こちらもおいしかったよー。


帰りはSLではなくてこの電車。こちらもレトロでキュートです。
何年頃にどこで活躍していたのか、そんな所も気になるココロ。
大井川鉄道SLの旅もこれにて終了〜!


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2006.09.07 Thursday 13:58|旅行comments(0)trackbacks(0)




[ SLの旅(大井川鉄道)3 ]


SLの旅2からのつづき。
『夢の吊橋&飛竜橋』
寸又峡を代表する美しい渓谷に架けられた夢の吊橋 は、大井川水系独特のエメラルドグリーンに染まった水面上に渡された長さ90m高さ8m。「遊歩道(一般車両の進入禁止)を歩いて約30分で『夢の吊橋』へ。

天子トンネル(210m)を抜けると見えてきましたよー。かなり下に見えますな。…っつう事は?。

階段で下へ降ります。
降りるという事は、上りがある。案内役の方曰く、「自信の無い方は降りないで、景色を楽しんでくださーい』とかなりのプレッシャーをかけられた。

帰りの事なんか気にしていられるかい、前進あるのみ!

ちょうど真ん中あたりの景色です。小雨が降って参りましたが、エメラルドグリーンの水面がまぶしい。

夢の吊橋は夢見心地。夢の様な時間は長くは続かないものです。
恐怖の階段を上る試練が待っている。
SLの旅4(感動のラスト?)につづくよー。ウッキッキッキー。

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2006.09.05 Tuesday 13:32|旅行comments(0)trackbacks(0)




[ SLの旅(大井川鉄道)2 ]


SLの旅1からのつづき。
大井川鉄道の終着駅『千頭』駅に到〜着。

夏休み中でちびっ子だらけ。
運転席では写真を撮る子達が順番待ちを。
座ってみたい気持ちをおさえる大人なワタシ。
無断で載せちゃったけど可愛いから許してねん。

改札口。
南アルプスあぷとライン(アプト式)で大井川の上流部奥大井の渓谷を井川湖方面に行くのも魅力的だったのだが時間的に諦めた。

バスにて『寸又峡』を目指す。
山深くなってきました。
バスの窓から崖下を見ると案外コワイ。
道も狭いし運転手さん、尊敬っす。

寸又峡到着!
秘境です。

ついに『夢の吊り橋』へ
SLの旅3へつづくよー。ウッキッキー。



南アルプスあぷとラインは、大井川の上流部奥大井の渓谷をゆっくりと走る鉄道です。
一部区間では国内唯一のアプト式を使い鉄道日本一の急勾配1,000分の90を登り降りしています。
アプト式そして、渓谷沿いの大自然を車窓から満喫できます。

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2006.08.24 Thursday 14:50|旅行comments(0)trackbacks(1)




[ SLの旅(大井川鉄道)1 ]


8/12(土)晴れ
SLに乗って金谷〜千頭→千頭〜寸又峡温泉(バス)行ってきました。
詳しくは大井川鉄道公式の方で確認してください。
大井川鉄道金谷駅
風情のかけらも無い駅ですが(苦笑)、ここからSLの旅が始まります。ウッキー。

後ろから入ってきました。
♪線路は続くよ〜どこまでも〜
出発〜!

SL復活30周年記念らしく左側のうちわの様な形をしたのが記念切符です。
お弁当もキュティーハニーフラッシュ(訳わからん)。

中身はこんな感じ。
お腹がすき過ぎて民家を抜ける前に食べきりました。

座席。
前に座ったオジさま達は懐古話に花咲かせておりました。

大井川沿いを爽快に快走中。
川根温泉露天風呂から伊豆の踊り子よろしく手を振ってくれていたじいちゃん達(裸族)の姿、目に焼き付けておきました。

SLの旅2へつづくよー。

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2006.08.17 Thursday 14:55|旅行comments(0)trackbacks(0)




[ 大井川をカヌーで下るぞ!【下調べ編】 ]


越すに越されぬ大井川をカヌーで下ろうという計画が持ち上がり、下調べをしに大井川下流(蓬莱橋)〜川根温泉付近まで行って来ました。
【蓬莱橋】は大井川(島田市)の下流にあって木造歩道橋(897.4m、通行幅2.7m)です。平成9年に「世界一の長さを誇る木造歩道橋」としてイギリスのギネス社に認定された。




2006.06.25 Sunday 18:24|旅行comments(0)trackbacks(3)




[ すっぽんの丸焼き ]


川根温泉から上に登った辺りにあった看板です。凄く気になります。
すっぽんの丸焼きって何なんでしょう?
わかる方のご一報お待ちします(笑)。

【川根温泉 ふれあいの泉】
SLの見える日帰り天然温泉温泉

プールもあって賑わっています。同じ敷地内に小さいながら「道の駅」もありました。露天から時間が合えばSLが通ところが見られます。
SL側から見れば裸族のお手振りが拝めるんでしょうね。ラッキー





2006.06.25 Sunday 00:33|旅行comments(1)trackbacks(0)




[ 伊豆村の駅 熱海〜下田 番外編 ]


「道の駅」ならぬ「村の駅」?

伊豆を抜ける頃、村の駅の看板を発見し、「なーんだかしょぼそう」だの「必死だね」なんて言っている間にドーンとそびえる「村の駅」!
おお、中途半端な道の駅よりご立派な佇まいに並々ならぬものを感じ立ち寄ることに。

農産物特売所では毎朝取れたてを販売しているらしい。大量のカブとトマトとエリンギを買った。なんだ、なんなんだこの充実感。もうちょっと早くに来ていたらビワとかもあったのにー(くーーー)。すっかり浮かれポンチになり「豆腐や」でとうふドーナツを購入。次に卵ゾーンで1個百円の卵を4つだけ買った。黄味の盛り上がりが尋常ではないっす。

車の中で「とうふドーナツ」を食す。う、う、うまーい。
ああ、一人一個なんてしょぼいことしないでもっと買ってくればよかった。後悔後にたたず。

ここHPによると「これが新しい食のテーマパークのカタチ。伊豆の味覚を丸ごと楽しむ!」とのこと。あなどれません、村の駅

  


 
 ※残りは食べちゃいました

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2006.06.16 Friday 19:00|旅行comments(0)trackbacks(0)




[ 熱海〜下田 下田編(2日目) ]


6月10日(土曜日)

朝4時半頃旅館から見た窓の外は。

晴れれば朝日が登るのがみることが出来るそうです。雲が多く拝めず残念〜!

熱海を11時にのんびり出発し、伊東経由で下田を目指します。
下田に到着し「道の駅 開国下田みなと」内にある評判の回転寿司屋「どんや」で昼食を。ここのネタは下田港に水揚げされたもので、地きんめ、地ムツ等下田近海でとれた地魚が目玉だというので地きんめ等頂きました。なかなか食べる事ができないので良い体験をしたけど、実は一番おいしかったのは「しめさば」だったりした(笑)。
しかし鮮度は良いし、またネタの大きいこと大きいこと。

満腹大満足でペリー通りを散策。
下の写真に写っている美人のお姉さんは残念ながら私ではありません。

下田海中水族館側に車を止めて下田公園へ。
ここの道のりは険しかった。頑張った甲斐あって素敵な出会いがありました。
小さくて分かりづらいが「アナグマ」です、多分。ガン見しあったので九分九厘正解でしょう。

6/1〜6/30まであじさい祭り開催中で辺り一面のあじさいは壮観です。
下田公園をつっきって海岸沿いへ散歩しながら駐車場へ。
イルカの鳴き声が聞こえる下田海中水族館の横を後ろ髪ひかれる思いで下田を後にしました。
こんどはイルカに会いに来るよ。さよなら伊豆。


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2006.06.13 Tuesday 01:44|旅行comments(2)trackbacks(0)




[ 熱海〜下田 熱海編(1日目) ]


6月9日(金曜日)
朝8時に起きて車で熱海へ向けて出発。
お昼ちょっと前に着きMOA美術館で文化人を気取って鑑賞後、第一の目的である「まご茶亭」のまご茶を食べることに。
まご茶とは何ぞや?
『まご茶づけ』は、ご飯の上に醤油漬けしたまぐろに熱々のダシ汁をかけて頂くお茶漬けですね。昆布とカツオダシの旨さにまぐろのコクが加わり美味です。
熱海まご茶亭のまご茶
↓こちらがまご茶亭です
http://www.yamakiryokan.co.jp/magotya/



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2006.06.12 Monday 13:45|旅行comments(2)trackbacks(0)




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